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【ジョジョ最終回一覧】それぞれの部で伝えたかったこととは??

投稿日:2019-10-19 更新日:

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https://pixabay.com/ja/ https://prcm.jp/ 集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作より。このサイトで使用した画像の著作権は荒木飛呂彦氏に帰属する

目次

  1. ジョースターよ永遠に~すべてはここから始まった
  2. 時代は変わる~新たな世代へ
  3. 因縁の決着!~1部からの物語の区切り
  4. 正義の心!〜受け継がれる黄金の精神
  5. 黄金体験〜真実からでた誠の行動は滅びない
  6. 運命に負けるな!〜ジョースターの物語の終焉
  7. 再生と祈りの物語~勧善懲悪からの脱却

1.第1部「ファントムブラッド」

最終回

倒したはずの宿敵ディオが生きていた。

不意を突かれたジョナサンは重傷を負い波紋も使用不能に。

まさに絶体絶命

それでも愛するエリナを守るため、ジョナサンはディオと道連れをはかる。

そう、エリナのお腹には子供がいたのだ。

愛する妻と子を守るため、最後の力を使い切ったジョナサンは生き絶える…

1889年・ジョナサン死亡

その後、乗っていた船が爆発するが、ディオの遺体を発見したものはおらず、

彼がどうなったのか知るものはいない。

ディオは第3部で再登場する

魅せた自己犠牲の精神

第一部は、英国貴族であるジョースター家と、そこに居候してきたディオの物語。

少年漫画のヒーローらしく、正義の心と自己犠牲の精神を持つジョナサン。

何にも染まっていない真っ白な心。

それに対し、真っ黒に染まったディオの心。

正義の白と悪の黒、

その対比が象徴的だった第1部。

ジョナサンは英国紳士として最後まで立派でした。

自分の命を顧みず、エリナとお腹の子を逃したのです。

彼がディオから不意打ちを食らった時、最初に思ったのは

エリナのことでした。

なんていい奴なんだ!

首を二ヶ所貫かれながら、エリナの身を案じるジョナサン

彼は死ぬ直前、ディオのことも想いました。彼と過ごした日々を…

ジョナサンは死ぬ直前でもディオのことを恨んでいなかった

「ディオ。。奇妙な友情すら感じるよ。。そして今二人の運命は完全に一つになった」

器のデカさがハンパなくないですか?

彼がエリナを逃したことで、

その後のジョースター家の物語が続いていくのです。

まさにジョナサン・ジョースターこそレジェンドです。

第2部「戦闘潮流」

最終回

ジョナサンの孫・ジョセフの前に

究極生物へと進化したラスボス・カーズが立ちはだかる。

荒木先生の想像力がすごい

ジョセフは持ち前の機転と強運で、

火山の噴火を利用し、

カーズを地球外に追いやることに成功した。

宇宙空間では成すすべなし

その後、溶岩で亡くなったと思われたジョセフの葬儀がしめやかに行われていると、

葬儀場に何やら見覚えのある男の姿が…

実はジョセフは運良く生き残り、

その後結婚までしていたのである。

そうとは知らず葬儀に参列していた仲間たち…

本人が突然葬儀に現れ、

驚きのハッピーエンドを迎える。

サプラーイズ!

ジョセフの妻が仲間たちへ、電報を打ち忘れていたというオチ。

電報というところが第2部の時代設定を感じさせます。

こういう夫婦もステキ



ジョセフのキャラがラスボスも喰ってる

ジョセフは真面目なジョナサンと違い、破天荒なキャラです。

行儀も悪いし英国紳士とは程遠い。

しかしそのキャラが第2部の魅力。



常識に囚われないトリッキーな発想で強敵を次々撃破。

絶体絶命の状況から敵の裏をかいて逆転。読者の少年は脳汁でます。彼の虜になります。

ラスボスでさえ、彼の引き立て役にすぎません。

顔は2枚目だけど性格は3枚目、でもやる時はやる。

典型的な少年漫画のヒーローですね。

第2部はまさに「ジョセフ劇場」

一方、第3部では時代が一気に進み、現代となります。

老人になったジョセフがウォークマンを気に入っているのが印象的。

執筆当時はカセットウォークマン全盛の1980年代(ソニー製)。

カセットウォークマンなんてもう化石

ジョセフがカーズを倒した時代設定は1940年代、

第二次世界大戦前でした。

カーズを倒した後、仲間のスモーキーは初の黒人市長に。

シュトロハイムは第二次大戦で名誉の戦死を遂げます。

戦争前の1940年代のヨーロッパから、

第3部では飛行機があり、民主主義もある1980年代に舞台が移り変わった。

それだけ時代背景が大きく変わったのです。

第3部「スターダストクルセイダーズ」

最終回

ジョナサン時代から続く、吸血鬼・ディオとの因縁に決着をつけた承太郎。

ディオに血液を奪われたジョセフを救うため、

承太郎は大胆にもディオの血液をジョセフに戻すことを試みる。

その結果、ディオがジョセフの肉体を借り復活…??

とはならなかった。少年誌のお約束の展開はなかった。

関連記事⇒【読む順番】ジョジョはまず3部を見ておけば良い説

ジョセフは血を戻されたことで普通に復活。その後の4部にも登場する息の長いキャラクターに。

結局、承太郎、ジョセフ、ポルナレフが生き残った。

ディオの遺体は太陽の光にあてられ、完全に消滅。

ラストで承太郎とジョセフのこんなやりとりがあります。

「ディオにはいろんな人が、いろんなものを貸していたんだよ」

「戻って来ねえものが多すぎるがな」

なんと的確な表現だろうか。

思えば第1部から傍若無人だったディオ。

人の命を虫けらのように奪ってきた。

ディオ様、いろいろとレベルが違いすぎます

だが命は奪えても、人の魂までは奪えない。

魂はこの世に留まり、ディオに貸しを作ったまま成仏できずにいたかもしれない。

ディオが死んでも、殺された人々が生き返るわけではないが、

様々な人の想いを一瞬で奪ってきたディオが死んだことにより、

この世に留まっていた魂はようやく成仏できるのではないか。

貸していた様々な想いと共に…

ディオとのラストバトル

承太郎は最後までフェアだった。

ディオの傷が回復するのを待ち、回復したと同時に仕掛けたのだ。

ジョジョにはよくある西部劇ガンマン風の決闘だ。

不意打ちは好まない。互いに対等の条件で、ヨーイドンで打ち合うのだ。

実力と運が試される。

ディオはそういうのは好まない。

そういう考え方を「便所のネズミのクソ」と完全否定。

まあ友達はできなそう

結果が全て。勝てば良いのだ。

そこで使った卑怯な「血の目潰し」

これまたジョジョにはよくある戦法である。

自分の傷口から出る出血で相手の視界を塞ぐのだ。

THE・外道

これ自体は戦法の一つだが、

相手の傷の回復を待ってから仕掛けた承太郎に使ったのがよくなかった。

フェアな戦いや過程を大事にする承太郎と、

過程などどうでもよく結果が全てのディオ。

最終的に承太郎が勝ったのは、

「結果より過程が大事」という作者のメッセージではないだろうか。

このメッセージはジョジョの作品の端々に見られます。

関連記事【ジョジョ3部スタンド】原作で輝けなかったスタンドたち

第4部「ダイヤモンドは砕けない」

最終回

主人公たちによって倒されたラスボス「吉良吉影」。

彼は日本の杜王町を恐怖に陥れた連続殺人犯だった。

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これまで逃げおおせてきたが、

主人公たちの持つ「正義の心」の前に敗れた。

正義の心ってなんか勧善懲悪っぽい。

単独犯なので正体がバレるときつい

その後、吉良の肉体は死んだが、魂となってもしぶとく、

魂の世界でのんびり快適に過ごそうとしていた。

しかし、「彼女」は吉良のことを忘れていなかった。

幼い時に吉良に殺された「杉本玲美」である。

彼女は魂が地獄に連れて行かれる場所へ吉良を誘導し、

吉良を地獄に送り込んだ。

杉本玲美(前)と地獄に引きずり込まれる吉良(後)

これにより、杉本玲美や他の吉良によって犠牲になった人々の魂は、

無事に成仏できることになったのだ。

「いやだ行って欲しくない」

杉本玲美の弟、岸辺露伴はグッと涙をこらえ、玲美の魂を見送るのだった。

岸辺露伴(右)

杜王町を離れる時、助っ人で来ていたジョセフはこう言った

「この町の若者は黄金の精神を持っておるのお」

だから自分たちがいなくても大丈夫だと。

承太郎やジョセフが持っていた、黄金のような気高い精神は、

第4部の主人公たちにもしっかり受け継がれていたのだ。

吉良の死因がポイント

ラスボスの吉良吉影は、主人公たちのスタンドによって倒されますが、

倒れているところを救急車に轢かれ、死にます。

吉良の最期は事故死。

彼は連続殺人鬼でした、

しかし、スタンドを使って犯行を重ねていたので、法律では裁けません。

「だったらスタンド使いが殺してしまえばいい」

これをやってしまうと、主人公たちも犯人と同じ殺人犯になってしまいます。

3部のディオは吸血鬼という設定だったので、

承太郎は問答無用でディオをブチ殺しに行きました。

人間じゃないからいいんです。

しかし吉良吉影はディオとは全く関係のない、杜王町に住む一般人です(スタンド使いではあるけれど)。

そしてスタンドはスタンド使いでないと見えないから、法律では裁けない。

だからこその「事故死」なのです。誰も裁けないからこそ、これで良かったのです。

その後吉良は魂の世界で報いを受け、地獄へ行く…

これ以上の落とし所があるでしょうか??

よくできたお話です。

第5部「黄金の風」

最終回

主人公・ジョルノジョバーナのスタンドが最終形態へ進化

無敵の能力となり、マフィアのボスを倒した。

倒したというより、無限に死に続ける無限地獄へ落とした。

なぜそこまでする必要があるのか?

ジョルノのスタンドがそういう容赦ない能力だから仕方がない。

さすがディオの息子

大切な仲間たちが亡くなってしまったが、

ジョルノは悲願であったマフィアのボスに登りつめ、

麻薬撲滅に取り組んだのであった(たぶん)

なお、今作での元凶と思われた、

スタンドの新たな進化を促す「弓と矢」は

ジョルノの判断で破壊はされず、次の世代へ引き継がれるのであった。

「真実から出た誠の行動は滅びない」

ボスを倒す前、ジョルノが言ったセリフである。

そしてさらにこう続けた「あんたは滅びずにいられるかな?ボス」

どこか上から目線な余裕の発言。やはりディオの息子

追いつめられるボス

これは結果だけを求めようとするボスへのアンチテーゼ。

真実へ向かおうとする意志や過程が大切なのに、

ボスのスタンド能力は「過程を吹っ飛ばして結果だけを残す」というもの。

まさに無敵?ボスのスタンド能力

そんなもので到達した結果は、真実ではないと、

そんな能力だけでは決して真実にはたどり着けないと、

そう言っているかのようなジョルノのセリフ。

まさにボスの能力を全否定ですが、

ボスも自分の能力を保身のためだけに使わず、

人のために使うことがあれば、

ジョルノからの評価もまた違ったかもしれませんね。。

運命の奴隷

第5部の最終回の後に、エピローグで「運命の奴隷」というお話があります。

人は生まれてくる境遇を選べない。

運命があらかじめ決まっているものだとしたら、

どんなにひどい境遇や運命でも、それを変えることはできない。

そういう意味での「運命の奴隷」である。



しかし、それでも自分の運命に向かって生きていく。

自分が正しいと思うこと、自分なりの真実に向かって。

運命がどう決まっていようが、自分の人生の真実に向かおうとする。

それがジョルノの言いたかったことであり、

そういう生き方こそが、5部のテーマである「黄金の体験」なのかもしれません。

ボスのスタンド「キングクリムゾン」の能力は、

「未来予知」と「時飛ばし」

自分の足が吹っ飛んでる予知を見る→キングクリムゾンでその時間を飛ばす→無傷

未来に起こる「自分にとって不都合な出来事」を予知し、

時飛ばしでその出来事をなかったことにできる。

これはつまり、運命を変えようとする能力ではないでしょうか?

運命に抗い、運命を騙して回避するような能力ではないかと。

でもなかったことにしても運命は騙せない。

一見最強のように思える能力でも、ボスも運命の奴隷であることは変えようがないのです。

第6部「ストーンオーシャン」

最終回

詳しくはこちらのリンクを御覧下さい⇩

【ジョジョ6部ラスト】最期に何があった?? 

やはり運命がテーマ

第5部に引き続き運命がテーマの6部。

5部では運命を回避したり変えようとしても無駄であり、人は運命の奴隷ということだった。

では運命が変えられないとして、

この先に自分の人生に何が起きるか全て分かっているとしたら?

自分が誰と結婚し、どんな業績を残し、いつ死ぬのか、

自分の運命を事前に知っていたとしたら、運命に対して覚悟ができるだろうか?より良い人生になるだろうか?

あたかも一度経験してきたかのように、全て知っているとしたら、それは幸せだろうか?

そんな問いが6部にはあります。



「いくところまでいった」

作者は6部のテーマについてそう語ったそうです。壮大なテーマですね。

たしかに、自分が突然事故で亡くなったとしたら、何かしら後悔が残るかもしれません。

いつ死んだっていい

言うのは簡単ですが、今日死ぬと想定して生きてる人なんているでしょうか。

ラスボスはスタンド能力を極限まで進化させ、全人類が自分の運命を知っている世界に変えてしまう。

そして問いかけます。これこそが人類にとっての幸福なのではないか?と。

それに対する主人公たちの答えは、

「お前は運命に負けたんだよ」

というものでした。

「運命に負けた」の意味

「運命を知っておくことで覚悟ができる」

聞こえは良いが、

・運命を知っておくことで少しでも精神的ショックを和らげたい、

・残酷な運命でも受け入れやすくしたい、

・あわよくば最悪の結末は回避したい、

そういう願望が垣間見える。

運命に対して悪あがきしているような、

弱さのようなものが感じられる。

ラスボスはたしかに残酷な運命だった。

幼い時に生き別れた弟がいた。その弟が実は生きており、

別の家で別の名前で育ち、弟は兄の存在も何も知らず、成長していた。

そんな弟がラスボスの妹と交際していた。

つまり、弟と妹にあたる二人が、お互いに何も知らず交際していたのである。

それをラスボスだけが知ってしまった。厳格な聖職者であるラスボスは、真実を隠したまま妹を別れさせようとするが。。

それが裏目に出て、妹は絶望のあまり自殺してしまう。

「なぜなんだ?妹の幸せを願っただけなのに。。なんなんだこの運命は??」

ラスボスは運命を受け入れられず、

「こんな運命なら、せめて先にわかっていればよかった」

運命が変えられないにしても、もう少しなんとかなったんじゃないか、

ここまでひどくはならなかったんじゃないか、そう思うようになったのかもしれない。

そういうラスボスに対しての

「わからないの?お前は運命に負けたんだよ」というメッセージ。

これは作者からのメッセージでもあるのでしょう。運命に対する正しい態度はそういうものじゃないと。

どんな運命であっても受け入れないといけない。大切な人の死も含めて。

そこに引きずられていてはいけない、乗り越えなくては。

残酷かもしれない、綺麗ごとみたいかもしれない、

実際人間はそんな強くない、そんな簡単に受け入れられないことだってある。

でもだからって世界のあり方まで変えていいの?

勝手に他人の幸福を決めていいの?

それをやってしまったラスボスは、運命のプレッシャーに負けた、ということなのでしょうね。。なんだか切ないですが。

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第7部「スティールボールラン」

最終回

6部からうって変わり、パラレルワールドの設定の第7部。

話の中心だったはずのアメリカ横断レースは、結局ディエゴ・ブランドーが一着でフィニッシュ。

でも実はレースはどうでも良くて、最大の目的は「聖なる遺体」を手にすることだった。

「聖なる遺体」はイエスキリストのような位置づけなのか、誰が見ても清らかで聖なるものとして崇められ、

それを手にした者はこの世の支配者になれる、という代物である。

ディエゴが遺体を手にするかと思われたが、

遺体を手にする寸前で、ディエゴはルーシー・スティールによって倒される。

これにより、遺体の所有権はルーシーにいったと思われる。



しかし、遺体のことはそれ以上特に言及がなく、

主人公のジョニィが、親友である亡きジャイロの遺体を乗せて、

帰りの船に乗り込む。

レース参加当初は車いすの状態で、父親との関係も最悪だったジョニィ。

彼の人生はボロボロだった。

しかしレースが終わり帰国の途に着く時には、歩けるようになり、父親とも和解ができ、人生が再生されたかのように晴々していた。

そして船上で祈るのです。友の魂が安らげることを、旅が無事に終わることを。。

勧善懲悪からの脱却

第7部の途中から、連載が少年ジャンプからウルトラジャンプへ移行しました。

青年誌へ意向したことで、作者はこれまでのような少年少女のみだけでなく、

読者の対象を広げたい意向があったようです。

当然、書けることも変わってくるし、必ずしも少年漫画の王道を書かなくてもいいわけです。

これまでのジョジョにはどことなく勧善懲悪の臭いがありました。

1~3部なんて敵がもろ悪役ですし、4部の「正義の心」もしかり、5部のボスが無限地獄に落とされるのもしかり、6部の「お前は運命に負けたんだ」もしかり。

やはり少年誌は起承転結をはっきりさせないといけないので、

善と悪を分かりやすく分ける必要があるのですね。

でも7部は、

登場人物みんなが業を背負っており、聖人君主は一人もいません。

みんなが「聖なる遺体」という共通の目標を手に入れるため、争う物語です。

みんなにそれぞれ正義があるのです。ラスボスにも。

主人公たちだけに正義があるかのような描かれ方はされていません。

ラスボスもこう言います。

7部のテーマについても、再生と祈りがあげられており、

これまでのような「正義と悪」だけではない中道的なテーマとなっています。

また、7部はパラレルワールドという設定なので、これまでの1部~6部とは直接的な繋がりはありません。

そのため、これまでジョジョを見たことがない人でもとっつきやすくなるよう配慮されており、

幅広い世代に支持されやすい作品ではないでしょうか。

以上、ジョジョ1部~7部の最終回まとめでした!

ジョジョってほんと素晴らしい!

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