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6部

【ジョジョ6部ラスボス】エンリコ・プッチの名言・迷言を紹介

投稿日:2019-12-14 更新日:

この記事の画像の出典:
https://pixabay.com/ja/ https://prcm.jp/ 集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作  LUCKY LAND COMMUNICATIONS/ 集英社・ジョジョの奇妙な冒険GW製作委員会 より。
このサイトで使用した画像の著作権は荒木飛呂彦氏に帰属する

※ジョジョ6部のネタバレを含みますのでご注意下さい

目次

  • エンリコ・プッチってどんなやつ?

数々の名言・迷言たち

  • 「『人』と『動物』の違いとは いったい何か………? わかりますか?」
  • 落ち着くんだ…『素数』を数えて落ち着くんだ…
  • 『スタープラチナ』が戻ってもお前の父親はただのデクの棒だッ!!
  • 『聖なるものを犬にやるな』
  • 人は『恥』のために死ぬ
  • 「自分の悲鳴をさらに地獄のラッパにするだけの事だった!!」 
  • 「承太郎は短命だったな」
  • ち…違う…… 凄みだ…
  • ヴェルサスッ!おまえごときうすっぺらな藁の家が・・
  • 『どこへ行かれるのですか?ドミネ・クオ・ヴァディス』おまえは『磔刑』だ───ッ!!」 
  • 「『二手』遅れたようだな…………」 
  • 自分の悲鳴をさらに地獄のラッパにするだけの事だった!!

関連記事⇒「ジョジョ最終回一覧」それぞれの部で伝えたかったこととは?

エンリコ・プッチってどんなやつ?

ジョジョ6部のラスボス

出典:集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作 「ストーンオーシャン」

6部の舞台である「グリーンドルフィン刑務所」で教戒師を務める神父。後半に登場するキーパーソン「ウェザーリポート」の双子の兄。

1972年6月5日生まれ。39歳。聖職者らしく普段の物腰は穏やかだが、自身の目的を達成するためには手段を選ばない一面もある。

少年誌にしては39歳という年齢がリアル。

服装は聖職者らしい、十字架をあしらったジョジョにしてはシンプルなデザインである。髪型は剃り込みが入ったような奇抜なスタイル。モミアゲは頬のところまで伸びており、おでこには謎の2本線。お手入れが大変そう。

3部ボス「ディオ」のシンパ

神父の修行時代にディオと出会い友人となる。ディオからもらった「矢の鏃」がきっかけでスタンド使いとなる。スタンド名は「ホワイトスネイク」。人の記憶とスタンドを奪うことができる。

妹の死のトラウマをきっかけに、「人の出会いは運命によるものである」と考えるようになり、運命を操作する方法、ならびに全人類が幸福になることが出来る方法を探す。

そしてディオの意志を継いで「天国へ行く方法」を知り、それを完遂させようと目論む。それが全人類のためになると信じて。。

出典:集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作 「ストーンオーシャン」

ジョジョシリーズきっての変態ラスボス

プッチのあまりにもブッ飛んだ思想、いきすぎた正義感、全世界を巻き込む迷惑なスタンド能力から、ネット上では「狂人」「電波系神父」などと揶揄される

地味に素数数えてます
出典:集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作 「ストーンオーシャン」

彼の意志はとても強く、目的を遂げるためには他人を犠牲にすることも厭わない。そして自分の行動は全てが正義だと信じている。

そのため、双子の弟であるウェザー・リポートからは「自分が悪だと気付いていない、最もドス黒い悪」とまで言われた。

良くも悪くもキャラが立っている。

そんなプッチだからこそ、数々の魅力的な名言が生まれた。他の悪役とは一味も二味も違う、プッチ及びそのスタンドの名言・迷言を見ていこう。

関連記事⇒「ジョジョ6部ラスト 最後に何があった??」

「『人』と『動物』の違いとは いったい何か………? わかりますか?」
「それは『天国へ行きたい』と思う事だよ 人はそう思う…………
 犬やオームにその概念はない」

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン4巻)
メロンみたいな頭が気になる…

プッチが「天国」への拘りを最初に見せたシーンとなります。天国へ行きたいと思うことこそが人間、と言わんばかりのセリフ。そう思わない人間は犬やオームレベルということに…??

この時点では天国の詳細が分からず、プッチにとっての「天国」であるところがポイント。

「落ち着け………… 心を平静にして考えるんだ…こんな時どうするか……
 2… 3 5… 7… 落ち着くんだ…『素数』を数えて落ち着くんだ…
 『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字……
 わたしに勇気を与えてくれる」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン6巻)
毒カエルに囲まれるプッチ

伝説の名言キタァー‼️

「素数」で検索したらプッチの画像がでてくるほどの迷言。

プッチ神父といえば素数!ピンチになったら素数を数えて心を落ち着けます。

それも二桁くらいまでならまだ分かりますが、

出典:集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン)

三桁まで数えてるじゃん(笑)

他のマンガの悪役って、どいつもこいつも似たようなセリフを言いますが、

素数を数えて気持ちを落ち着ける悪役は他にいません(笑)

別に素数を数えなくてもストーリー進行には影響ありませんし…

こんなオリジナリティ溢れるセリフが出るということは、荒木先生のキャラの作り込みがスゴイってことですよね??

キャラクターに命が吹き込まれているとはこのことではないでしょうか、、、ジョジョすげえとなる名言なのです。

「かなり肝を冷やしたが カエルに蛇(スネイク)が敗北するわけがない」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン4巻)

毒ガエルの奇襲を退けた後に放ったセリフ。

「蛇に睨まれたカエル」という言葉がありますが、プッチのスタンドは「ホワイトスネイク」だから蛇に例えたのでしょう。

ちなみに、ジャンケンのもとにもなっている三すくみでも蛇はカエルより強いのです↓

ヘビはカエルを一飲みにする。ヘビには負けるカエルだが、相手がナメクジならばやすやすと舌でとって食べる。だがカエルに食われるナメクジは、ヘビ毒が効かず、身体の粘液で(カエルより強いはずの)ヘビを溶かしてしまう。(実際にはそのようなことはおこらないが、古い時代の日本ではそう信じられていた。しかしナミヘビ科にはナメクジを捕食する種もいる)このときカエルがナメクジを食べると、その後ヘビに食われてしまうから、ナメクジを食べられない。ヘビ、ナメクジも同様の状態で、このため、三者とも身動きがとれず三すくみとなる。

ウィキペディアより https://ja.wikipedia.org/wiki/三すくみ

上手いこと言いやがってこのやろーーな一言です。

「オレをなめんじゃあないぞッ!
 なんも変わりはしないッ!

『スタープラチナ』が戻ってもお前の父親はただのデクの棒だッ!! 娘のおまえの事さえ思い出す事は決してないなあ───ッ」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン6巻)

いきなりの小物感(笑)🤣

スタンドのホワイトスネイクがカッとなって単独で喋った一言。

「なめんじゃあないぞッ!」って…

ホワイトスネイクはある程度自我を持って喋っているような描写があります。

しかしスタンドの本体はプッチ。

こういう感じのセリフをプッチは言いませんが、彼の攻撃的な一面をスタンドが表しているのかもしれませんね。

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「『聖なるものを犬にやるな』
 『彼らはそれを足で踏みつけ向きなおって
  あなたがたにかみついてくるであろう』
 マタイ伝7章6節」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン7巻)

まじめに聖書を朗読している場面。。

どーいう意図で言ってるのかは分からないが、プッチの性格からすると、

『いやだって聖書にそう書いてるあるし。あいつら犬レベルだから聖なるもの理解できねーし。やっぱ俺正しかったー』

みたいなこと思ってそう(笑)

「人が敗北する原因は…『恥』のためだ
 人は『恥』のために死ぬ」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン11巻)

なんだか深いことを言っている気がするけど、、

恥だからってクヨクヨしていたら敗北するだけ、ということかな?

こちらはディオ様の名言
出典:集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作 「スターダストクルセイダーズ」

↑プッチはこういうのが理想だったりして…

恥をかいたとかの過程はどうでもよくって、結果が全て!みたいな。

やっぱディオのシンパなだけあって同類なのか…

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(『糸のスタンド』………… 今の こいつのスピードとパワーは
 わたしに読めない動きではなかった…………
 だがこの『糸の集まり』は…………
 『剛』と『柔』のしなやかな強さがある……!!)

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン11巻)

徐倫のストーンフリーと初めて対戦し、その能力を評してのセリフ。

承太郎に2回勝ったところといい、プッチの能力に疑いの余地はない。

特に相手の長所短所を見極める洞察力が優れている。

「神を愛するように君のことを愛している」

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン11巻)

回想シーンでディオに向かってのセリフ。

神とディオが同列になってしまった。

シンパかくてーーい



「崖に激突して死ぬツバメがいるそうだ……
 そのツバメは得てして他のツバメよりもとても上手に
 エサを捕獲したりするのだが……」
「宙返りの角度の危険の限界を親ツバメから教わっていないためつい無謀な角度で飛行してしまう

だが その親は教えないのではなく
 そのまた親から教わっていないので教えられないのだ・・・・・・・・
 彼ら一族は短命な者が多く なぜ事故にあいやすいのか気づいてさえもいない」

「承太郎は短命だったな」

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン11巻)

個人的に一番好きな名言。

6部主人公・徐倫との戦闘中に放った長々しいセリフ。

宿敵・承太郎とその娘の徐倫を、ツバメの親子に例え皮肉ったわけです。オサレー

ジョースターの血統をディスり、さらに承太郎を亡き人みたいに言うことで、二重に精神的ダメージを与えてるわけですね。性格悪すぎ

にしても、「短命だったな」てなんか人ごとみたいに言ってますが、

やったのおまえだから

そんなツッコミを入れたくなります(笑)

『目隠し』したのに…… なぜわかった?
 つないだ この手錠の振動の感触か!?
  ち…違う…… 凄みだ… こ……こいつ凄みで!
わたしの攻撃を探知したんだ…

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン11巻)

「ファンですら擁護不能」とされるほどの迷言であり名場面でもある、プッチと徐倫の戦闘シーン。

「凄み」で攻撃を探知って何やねん。

ちなみに「凄み」をウィキペディアで検索すると…

何も出てこず……

実はジョジョで「凄み」がてでくるのはこれが2回目。

1回目は5部でブチャラティがジョルノに言ってます。

『こいつには、やると言ったらやる…スゴ味があるッ!』

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(黄金の風より)

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ただし、凄みで何かを探知するのはプッチの時が初めてですが。

なにはともあれ、

凄みがあれば見えなくても攻撃を探知できるッ!

相手に攻撃を叩きこむことができるッ!

ジョジョの世界では凄みがあれば何でもできそうだ。。

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「ヴェルサスッ!
 おまえごときうすっぺらな藁の家が
 深遠なる目的のわたしとDIOの砦に
 踏み込んで来るんじゃあないッ!」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン14巻)

仲間のヴェルサスに裏切られ、約半ページにわたってシャウト。

プッチ本領発揮しすぎ(笑)

藁の家と砦の部分は童話の「三匹の子豚」からか?

なんていうか、、これも素数の名言とかと同じで、

ここまで変わったセリフ言わせなくてもストーリー進行上は何も問題ないわけで。

でもキャラの作りこみがハンパないからこんなセリフを考えられるんだよね。

プッチの人間性がよくわかる、悪役でも人間味が感じられるのがいいよね。

歯ぐきむき出しなのは笑えるけど

「呪われるべきはこのわたしだッ!」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン15巻)

自分の行動のせいで妹を死なせてしまったプッチ。

さすがに気の毒。妹への愛深きゆえに。。人間味が感じられる部分。

「安っぽい感情で動いてるんじゃあないッ!

 『人』は天国に行かなくてはならないッ!
 目指したものは全ての人々をそこへ導ける!
 おまえらはそれを邪魔しているんだ……
 少しばかりの人間が犠牲になったからといって……」
 
『どこへ行かれるのですか?ドミネ・クオ・ヴァディス』
 おまえは『磔刑』だ───ッ!!」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン15巻)

タイトル画像でも使った名言。

追ってくるウェザーとアナスイを迎え撃っての一言。

「ドミネ・クオ・ヴァディス」はラテン語。

「 聖ペテロ(初代教皇)の殉教の伝説」
キリスト教が禁じられていたローマで布教をして皇帝ネロに迫害される
このままじゃ殺されるとローマから逃げようとしたところ、死んだ筈のイエスがあらわれる驚いたペテロが言った言葉が

「ドミネ・クォ・ヴァディス(どこへ行かれるのですか。)」

イエス・キリストの答えが
「(お前の代わりに)もう一度磔刑になるためにローマに行く」
その言葉に目が覚めたペテロは殉教を覚悟してローマに戻り、捕まって皇帝ネロにより磔刑にされたお話

アメーバブログ 俺のテリトリーだっ!!! 何も決まってナッシングより https://ameblo.jp/dirtyman-jr/entry-11231411334.html

うん。キリスト教の由来なのは分かったけど、プッチは言葉の使い方を間違えているよね??

自分の計画にとって邪魔な人間を排除するついでに言ってるだけじゃん。。

完全にノリだよね

熱心な聖職者なはずのプッチがノリでこんなことを言う。これも人物描写のひとつか荒木先生、、、あなたどこまでスゲエんだ、、

「おまえはわたしにとって
 釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン15巻)

。。。。

「釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空」でもじゅうぶん相手を下に見てるのに、「すらない」って、、、

プッチったらほんとにマウントがお好き!

「おまえたちには計り知れない事だろうが 最後にひとつ言っておく 『時は加速』する」
「わたしの能力は……完成したようだ そしてこれは……おまえたちを 始末するための能力ではないし 『最強』になるための力でもない…
 この世の人類が真の幸福に導かれるための力なのだ」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン17巻)

スタンドが最終進化したプッチのセリフ

最強になるための力ではないと言いながら、結局は自分の思い通りにしちゃう。

「人類が幸福になるための力なのだ」って、悪人にとっての正論なのかねえ。

「『二手』遅れたようだな…………」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン17巻)

プッチは強かった。

承太郎に反撃のスキを与えず、二度目の完全勝利。

しかも一手ではなく二手先を行ったんだよー

そりゃあ娘を盾にするなど卑怯な戦法は使ったけど、

そこを予想できなかった承太郎さんもどうなんだろう。。正義の味方はツレーよな。

「『時の加速』により 『加速』の行きつく究極の所!
 『宇宙』は一巡したッ! 『新しい世界』だッ!
 人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン17巻)

全世界、いや全宇宙を巻き込む超迷惑なスタンド能力。

勝手に宇宙一巡させんなや(笑)

。。。よく分からない世界にしてしまったプッチ様。

ぶっ飛んだスタンド能力、ぶっ飛んだ世界観。

いやでも、一人の人間の思惑によって全人類の世界のあり方が変わってしまうなんて、こわいことだよね。

独裁すぎ。

「神の御命においてしりぞけるッ!
 お前の行動は エンポリオ…… 

自分の悲鳴をさらに地獄のラッパにするだけの事だった!!」 

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャン17巻)

黙示録のラッパ吹き↓

黙示録のラッパ吹き(もくしろくのラッパふき)は、 『ヨハネの黙示録』に記される、ラッパを与えられた神の御遣い(小)。 小羊(最も小さな者)が解く七つの封印の内、最後の七つ目の封印が解かれた時に現れるという。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/黙示録のラッパ吹き ウィキペディアより

聖職者として徹底してますねえ。引き出しも多い。

ここまでくるともうすげえとしか言えない。。

いやープッチの迷言・名言調べてみたら結構あった🤭

良くも悪くもキャラが一貫してるのは見てて気持ちがいい❗️

あとキャラの作り込みがすごいから、悪役でも魅力があるんですよねー

ディオにも同じことが言えますが。

6部アニメも楽しみ🥰

集英社「ジョジョの奇妙な冒険」荒木飛呂彦作(ストーンオーシャンより)

おしまい❗️

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